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ペット飼育者は全員追い出し 大変な大阪市営住宅

大阪城公園ねこの会 ~ 城ねこ おおさか・お城の猫さん様から転載です。

【拡散希望】大阪市営住宅のペット禁止指針策定に反対します

a004icn.gifニャッ! 世話係代理のさくらパパです。

以下のような事態が起こっているようです。
ブログやホームページへの情報拡散、そして『大阪市市民の声」への意見書き込みをお願いします。
--------------------------------------------------------------------------------

平成25年3月16日の読売新聞(大阪市内版)の記事によると、大阪市が市営住宅でのペット飼育禁止指針を策定するとのことです。東淀川区選出の床田議員は、苦情があるということはペット飼育が迷惑行為であることが明らかであり、住民は迷惑をしているとして、ペット禁止を市議会で当局に迫っており、今回の報道に繋がっているようです。
床田議員は、ペットを飼いたかったら家で飼うか民間のマンションを探して飼えなどと、市営住宅に入居している高齢者や低所得者層の人権を無視した発言もしています。そもそも、公営住宅法にはペットの飼育を禁止した条文はありません。現在、大阪市の条例にもペット禁止は謳われておらず、市が一方的に入居の際の約束事としているだけのものです。

市の調査では、8割の市営住宅でペット飼育の実態があり、そのほとんどの人は苦情もなく平穏に生活している人たちです。苦情がないように努め、適切に生活している住民に対して、床田議員は「出ていけ」と一方的に言わんばかりです。このような人権を無視した横暴を許すわけにはいきません。一律的なペット禁止指針には反対です。むしろ、ルールを定めた上でペット飼育を認めるのが今後、進むべき方向です。
入居者の人権を無視し、時代に逆行する大阪市のペット禁止指針及びペット飼育禁止の制約を迫る大阪市の対応に抗議の声をお願いします。


くわしくは、ブログ「小さな肉球を守り隊」の記事を参照してください。
http://nikukyu11.blog.fc2.com/

大阪市市民の声 
http://www.city.osaka.lg.jp/seisakukikakushitsu/page/0000006578.html

大阪市都市整備局 住宅部 管理課

電話 06-6208-9261  FAX 06-6202-7063

床田議員HP http://www.tokoda.jp/

TEL 06-6322-1631  FAX 06-6322-1641

ツイッター @tokodamasakatsu


いつも、ご訪問ありがとうございます。
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犬猫の夜間展示販売を禁止へ&パブリックコメント集計結果

犬と猫の展示、午後8時以降禁止へ
東京都内のあるペットショップの様子ですが、夜遅い時間にもかかわらずペットが展示されています。
このように犬や猫を深夜に展示することについて、これまで制限がなかったのですが、環境省は健康に
悪い影響を与えるとして、午後8時以降の展示を禁止する方針を決めました。
読売新聞より
犬猫の夜間展示販売を禁止、午後8時~午前8時
環境省は21日、犬と猫について午後8時以降の夜間展示販売を禁止することを決めた。
動物愛護法の施行規則などを改正し、来年6月の施行を目指す。

新規則では、午後8時~翌午前8時は、不特定多数の客が見るところに、業者が犬や猫を置くことを禁止する。また、長時間の展示を続ける場合は、ストレス軽減のため人目に触れない時間を設けるように求めている。また、業者が違反を繰り返した場合は、営業停止などの行政処分も可能になる。

 同省によると、生まれて間もない犬や猫が健康に育つためには1日12時間以上の睡眠が必要で、睡眠時間が足りないと病気がちになったり、落ち着かない性格になったりするなどの問題点が指摘されているという。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
渡辺眞子 official blogさんから転載
パブリックコメント集計結果
「動物愛護管理のあり方について(案)」にかかるパブリックコメントの集計結果をご報告します。
参加くださった皆様、どうもありがとうございました。
取り急ぎ、数字のみアップしますが、もっと読みやすくブログに書いてくださる方がおられるでしょうから
探してみてください。
環境省のサイトでも近いうちに見られるようになるはずです。
************
意見件数……
FAX 1,359
メール 25,225
郵送 29,211
意見提出者数……
個人 55,783
団体 139
1.虐待の防止
(1)行政による保護等
    行政による保護等の意見に賛成(規制を強化すべき)  24,974
    現行のままとすべき  2
    その他  0
(2)取締りの強化及び罰則規定の見直し
    規制を強化すべき  43,160
    現行のままとすべき  1
    その他  0
(3)闘犬等
    闘犬等について何らかの規制強化をすべき  23,951
    現行のままとすべき  2
    その他  3
2.多頭飼育の適正化
    規制すべき(規制を強化すべき)  28,046
    現行のままとすべき  12,109
    その他  20
3.自治体等の収容施設
    規制すべき(規制を強化すべき)  25,441
    現行のままとすべき  2
    その他  13
4.特定動物
    規制を強化すべき  23,632
    現行のままとすべき  2
    その他 3
5.実験動物の取扱い
    規制すべき(規制を強化すべき)  24,286
    原稿のまま(届出制を導入すべきでない)  834
    その他 164
6.産業動物の取扱い
    規制すべき(規制を強化すべき)  35,641
    現行のままとすべき  6
    その他  23
7.罰則の強化 
    強化すべき  24,293
    現行のままとすべき  1
    その他  0
8.(1)犬のマイクロチップの義務化
    規制を強化すべき  37,386
    現行のままとすべき  6,775
    その他  102
(2)犬猫の不妊去勢の義務化
    規制すべき(規制を強化すべき)  18,230
    現行のままとすべき  29,161
    その他  11
(3)飼い主のいない猫の繁殖制限
    規制すべき(取り組みを強化すべき)  23,119
    現行のままとすべき  640
    その他 0
(4)学校飼育動物および公園飼育動物の適正飼養
    規制すべき(規制を強化すべき)  23,606
    現行のままとすべき 0
    その他  3
(5)災害対応
    規制すべき(対策を推進すべき)  24,298
    現行のままとすべき  0
    その他  0
(6)実施体制への配慮
    体制を強化すべき  26,752
    現行のままとすべき  1
    その他  6
************
http://www.mako-w.com/Entry/745/
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


いつも、ご訪問ありがとうございます

【拡散希望】2分でOK!動物の法律改正パブコメ携帯メールも可!!

 【ご注意をお願いします】神奈川県川崎市麻生区でおきた里親詐欺・猫虐待事件
""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
 川崎猫虐待男がこれだけネットで拡散されたら、猫が欲しくても里親は無理…では!
 犯人は、今度は近所の野良猫に手を出す恐れもあります。
 誰も気がつかず、不幸な被害が増えます。どうか、これ以上犠牲になる野良猫たちが
 出ない様に、【麻生区の野良猫たち】を近隣のボランティアさんや周りの方は今後もご注意を
 して頂きます様に、お願い致します。

第2回目のパブリックコメントが始まっています。2分でOKです!動物の法律改正パブコメ(携帯メールも可)
***********************************************************************
動物虐待を繰り返す異常者から猫達の身を守るために再度、私達の想いを届けたいです。
「1.虐待の防止 (2)取締りの強化及び罰則規定の見直し」の項目だけでもOKです

【公益財団法人どうぶつ基金さんから転載】

http://doubutukikin2010.blog58.fc2.com/blog-entry-322.html
≪2分でOK!動物の法律改正パブコメ1携帯メールも可≫
https://business.form-mailer.jp/fms/8c161fcd9934
≪記入フォームはこちらです≫

※この記入フォーム は内閣府承認団体である公益財団法人どうぶつ基金が制作管理しています※このフォームによる意見提出 が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは環境省の承諾済です。
公益財団法人どうぶつ基金は1988年に設立された「行政による犬猫の殺処分ゼロ」をめざす日本で唯一の公益財団法人です。

こんにちは、公益財団法人どうぶつ基金(内閣府承認)理事長の佐上邦久です。
本日は、あなたに緊急のお願いがあります。
今、環境省が動物愛護管理のあり方について私達の意見(パブリックコメント)を2件求めています。

私たち国民が法案改正について直接意見を届ける事が出来る、5年に1度しかないチャンスなのです。
そこで是非あなた様から環境省あて意見を送付していただきたいのです。
やり方はカンタンで、下記の空白を埋めて送信ボタンを押すだけです。どうか声なきどうぶつ達のために、あなたの貴重なお時間を少しだけください。

※このフォームによる意見提出が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは環境省の承諾済です。
※下記のフォームでチェックを入れた意見があなたの意見(パブリックコメント)として環境省に送られます。(メールの差出人はこのフォームにあなたが記入したアドレスになります。)異なる意見の場合は上記環境省HPを参照して直接お送りください。
https://business.form-mailer.jp/fms/8c161fcd9934 2011091617013195bs.jpg

動物を守る法改正に向けて全力を尽くしたいですね

動物愛護管理法改正のためのパブリックコメントの2回目の募集が始まりました

動物愛護管理のあり方について(案)(「動物愛護適正化」を除く)と、対する意見の募集(パブリックコメント)について(お知らせ)
以下、環境省HPパブコメ募集内容を転載します。
"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
【意見募集要領】http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=18545&hou_id=14414
「動物愛護管理のあり方について(案)(「動物取扱業の適正化」を除く)」等に関する御意見を募集いたしますので、御意見のある方は以下の要領に沿って御提出ください。

1.意見募集対象(添付資料:参考資料 動愛法の関係法令等)
・「動物愛護管理のあり方について(案)(「動物取扱業の適正化」を除く)」
・「動物取扱業の適正化について(案)」(「動物愛護管理のあり方について(案)(「動物取扱業の適正化」を除く)」との関係で新たな意見がある場合)

2.募集期間
平成23年11月8日(火)~平成23年12月7日(水)必着

3.意見の提出方法
下記[意見提出用紙]の様式により、郵送・ファクシミリ・電子メールのいずれかの方法で提出してください。
郵送で送付される場合は、封筒等に「パブリックコメント在中」等とご記載願います。
電子メールで送付される場合は、書式形式をテキスト形式としてください(添付ファイルによる御意見の提出は御遠慮願います。)同時に「動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する政令案等の概要」のパブリックコメントを実施中ですが、1通のファクシミリ及び電子メールで本件及び「動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する政令案等の概要」両方についてのパブリックコメントは原則受け付けられません。)。
※ なお、電話による御意見は受け付けておりませんので、御承知置きください。

[意見提出用紙]の様式
「動物愛護管理のあり方について(案)(「動物取扱業の適正化」を除く)」
に関する意見
1.意見提出者名:(法人・団体の場合は法人・団体名及び代表者名並びに本件
担当者氏名及び所属部署名)
2.住所:〒
3.連絡先電話番号、FAX番号、電子メールアドレス:
4.御意見:(案文の該当箇所を引用する場合はページも明記してください)

意見提出先
環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2
メールアドレス:aigo-arikata@env.go.jp
FAX:03-3581-3576

5.資料の入手方法
(1)電子政府の総合窓口(http://www.e-gov.go.jp/)のパブリックコメントのページ
を参照。
(2)環境省ホームページのパブリックコメント欄(http://env.go.jp/info/iken.html)を
参照。
(3)窓口における配布:環境省自然環境局総務課動物愛護管理室

***********************************************************************
皆さんの意見が出せる最後のチャンスです。。。

前回の動物取扱業のパブコメのように、同じ意見に集約は出来ないと思います。
今回は、それぞれが関心を持つ項目について、自分なりの意見を出したいですね。。。


いつも、ご訪問ありがとうございます

環境省に聞いてみました。

≪つくしのブログ≫さんからの記事になります。 
***********************************************************************
同意をとって殺処分という首相指示があり、環境省は関与できない
ということでした。そこで殺処分は撤回されないでしょうけれど、
同意していない家畜と、同意したけれど処分がまだの家畜に
(要するに今生きている家畜に対してということです)

給餌給水を認めるよう県に指導してほしいとお願いしました。
(今までも議員さん達にお願いしていますが・・・)
環境省は、家畜も愛護動物であり、どうせ処分だからとか、
同意しないなら兵糧攻めみたいな愛護精神に反することは
問題だと思っているようです。改善されることを願っています。

環境省は今年4月に被災ペット関連の『グッドプラクティス集』公表しています。
福島県にはぜひ取り入れて頂きたいです。
それから、環境省の『平成23年度第3次補正予算(案)』の中に

『放射性物質により汚染された土壌などの除染の実施』という事業がありますが、
山間部や森の除染事業で山羊や羊を使った除草は考えているかを尋ねてみました。

なぜなら斜面は動物の方が得意であること、今は被災者自らが
被曝しながら草刈りをしていますが(刈った草はそのまま)、
全く除染になっていない作業に日当が払われているからです。

電話で応対された担当者の方のお話しでは、

たとえ被曝しているとはいえ、内部被曝をさせ続けることに
動物愛護の観点から反対意見が多くでることが予想される、
ということでした。警戒区域から出せないまま殺処分という指示より

除染作業で生きることを認められる方がましだと思う飼い主さんも
いるようですと言ってみましたが、難しそうでした。

確かに汚染された草を食べ続けて具合が悪くなったりすると
可哀相なので、外からエサを運び入れる方がいいと思いましたが。
被曝家畜を対象にするには研究も無理、作業も無理なようです。

次はペットです。
10月31日報道発表「警戒区域内からの被災ペット(犬及び猫)の
一斉保護について(お知らせ)」 が出ています。
平均して車3~4台、1台につき2~3人という規模ですが、
最後の2週間はもう少し多くの車、職員を動員して行うそうです。
そしてこれで終わりというわけではなく、引き続き警戒区域内の
ペット保護を続けるつもりとのお答えでした。

しかしそのための予算が3次補正に計上されていないことを
指摘すると、新たには無理なので、省内の既にある予算を集めて
捻出する予定とのことでした。 

出張費など共用の経費か、関連予算があるのでしょうか。
関係ない部署が自分の予算を気前よく渡すことは無いでしょう。
目的外の支出は認められませんし、この計画おおいにです。
この補正予算案には「原子力安全庁(仮称)発足に向けた準備経費」
22億円が計上されています。

ペット保護費用はゼロなのにです。なんかふーんという感じです。
ペット保護の立入り許可を緩和してほしいとオフサイトセンターに
再三申し入れているが、犯罪が多発していることを理由に
なかなか許可がおりない、とのことでした。

国の方針でペットの保護をすることになり、環境省と福島県の職員が
警戒区域内に入るわけですが、犯罪多発で国と県の職員まで
排除するのは理由になっていません。

県庁内に間借りしている政務官がトップのオフサイトセンター、
県知事が言いなりになるような組織でしょうか?

厳しい季節になりますので、とにかく早くペットの保護を
していただきたいと思います。
それとは別に、ご自分のペットも連れて帰ってほしいです。
何度も書きましたが、ペットを守る一義的な責任は飼い主にあります。

根拠のない役所の指示には、自分で質問して納得できるまで
従わないくらいの主体性が必要ではないでしょうか。
私がいくつかお示しした役所が出している資料を使って
交渉してみることも可能なはずです。
読みにくいですが、読まないことは不戦敗を意味します。

この動物問題は、きつい言い方ですが、原子力発電所を抱える
全ての地域で必ず起きる問題ではないと思っています。

県はシェルター運営を含むペット保護費用に今後も県費を投入せず、
義援金頼りの方針と聞きました。県が手を差しのべない多くの動物
が同じように支援を求めている中での揺るぎない方針です。

民間ボランティアを警戒区域へ入れてほしいと、多数の住民や
福島県民が声をあげたら、何か変わるかも知れません。
被災者と福島県民以外の人は所詮支援者、協力者にしか
なることが出来ません。

この問題の当事者になることは出来ないのです。

自分の生活が不安で他者の気持ちを顧みる余裕が
無いかもしれません。
でも飼っていた動物との生活を断ち切られ、我慢している隣人を見て
何とか助けてあげたい、力になりたいと思う住民が少ないこと、

それどころが被災した、被曝した可哀相な動物を排除しようと
動いていること、この現実に私は絶望しています。
これは地域問題なのかもしれません。

【つくしのブログさんより】http://ameblo.jp/suginanoko/entry-11066890892.html
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇≪ここまで転載です≫

警戒区域内に取り残された動物たち。。。
動物たちの地獄です。
8ヶ月前までは人間とともに平和に生きていた動物たち
現在は 餌を求め彷徨って力なきものは死んでいっています

動物たちに厳しい季節がやってきました・・・。
これから凍えるような寒さを迎えます。

福島の20km圏内のどうぶつ達は
今度は凍死という地獄を耐えなければなりません。

餓死と凍死・・・・・時間がありません。早い救助を願います。

沢山の動物たちが守られる社会になります様に



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